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ラーニングPM ・ まちがい方から作る

中学数学 計算プリント(基礎から平均点まで)

単元と段階を選ぶと、新しい問題のプリントができます。答えのページには、まちがえたときに出る答えと、そのまちがい方の名前を、問題ごとにのせています。丸をつけたら、どの一歩でまちがえたかを自分で確かめて、次の1枚を決められます。答えのページは「答えだけ」「答え+解説」「くわしい解説(途中の式を1行ずつ)」から選べます。

1 解く番号の横に、ノートや教科書を見た問題は△、人に聞いた問題・答えを見た問題は□をつけます。
2 丸をつける×の答えが「こう書いていたら」の答えと同じなら、そのまちがい方です。
3 1週間後に確かめるまちがい方を持ち越しに入れておくと、7日後に確かめの1枚が作れます。何も見ずに全部合ったら卒業です。
段階

きほん=教科書の例題、ふつう=教科書の練習問題、テストの基本=定期テストの基本の計算問題

問題の数
答えのページ

「印刷する」で、問題のうしろにつけるページです。「答えを見る」も、ここで選んだ形で出ます(「つけない」のときは「答え+解説」で出ます)。「くわしい解説」は、10問で2〜5ページ、20問で4〜10ページほど増えます(連立方程式がいちばん多くなります)。

「新しい1枚をつくる」を押すたびに、ちがう問題の1枚ができます。選び直したときも、その場で新しい1枚になります。ページを開き直すと、前に作った1枚が出ます。

同じ1枚をもう一度作るとき(プリントの番号を入れる)

番号はプリントの右上にあります。先生やおうちの方が「この番号をやって」と渡すときにも使えます。

持ち越し(1週間後に確かめる)

丸つけのあと、出たまちがい方を押すと、ここに入ります。7日たつと、確かめの1枚が作れます。何も見ずに全部合ったら「卒業」を押します。

今日のまちがい方を入れる

確かめる日になったまちがい方があると、押せるようになります。

卒業したまちがい方(0)

    つかいかた

    この形にしている理由

    出典