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ラーニングPM ・ 切り口を変えて解く

中学英語 実戦プリント(定期テスト 平均点から8割へ)

中学英語の文法を20のまとまりに分けて、定期テストの高さで練習するプリントです。まとまりと段階を選ぶと、新しい問題のプリントができます。同じ文法を、問い方を変えて出します(形を書く、並べかえる、2つの文を1つにする、対話の中で形を決める、など)。同じ形の書きかえをくり返すより、どの形を使うかを自分で決める練習になります。

解く前に見る3つ

1 いつの話か、だれの話かを先に見る(yesterday・now・every day、主語が1人か2人以上か)。

2 使う形を1つ決める(過去なら did と元の形、want なら人+to、関係代名詞なら前の名詞が人かものか)。

3 書いたら、主語と動詞をもう一度見る(s のつけ忘れ、did のあとの形、文の頭の大文字と最後の . や ?)。

1 解く番号の横に、ノートや教科書を見た問題は△、人に聞いた問題・答えを見た問題は□をつけます。「使う形」の欄がある問題は、解く前に1行書きます。
2 丸をつけて、×を押す丸をつけたら、画面で×だった番号を押します。( )が2つ以上ある問題は、全部合って○です。
3 次の1枚×だった問題の切り口から、次の1枚ができます。1週間後にもう一度確かめて、何も見ずに全部合ったら卒業です。
まとまり
よく使う組

押すと、選んでいるまとまりがこの組に入れかわります。

いくつでも選べます。2つ以上選ぶと、1枚の中にまぜて出します。学年は目安です。教科書によって習う学年がちがう文法は、学年に幅を書いています。

段階

標準=定期テストで平均点まで(教科書の基本文と本文を少し変えた文。1つの文法を1回使います)。応用=定期テストで8割以上(はじめて見る対話の中で形を決める問題、日本語なしの並べかえ、2つの文を1つにする問題、2つの文法を1つの文で使う問題が入ります)。

問題の数

答えのページ

「印刷する」で、問題のうしろにつけるページです。「答えを見る」も、ここで選んだ形で出ます(「つけない」のときは「答え+解説」で出ます)。

細かい設定
使う形の欄

応用の並べかえ・言いかえ・英語で書く問題に、解く前に使う形を1行書く欄をつけます(1枚に3問まで)。標準にはつきません。

まちがい直し

最後に1問、まちがった英文を直す問題を入れます。標準は、まちがいの語に印がつきます。

「新しい1枚をつくる」を押すたびに、ちがう問題の1枚ができます。選び直したときも、その場で新しい1枚になります。ページを開き直すと、前に作った1枚が出ます。

同じ1枚をもう一度作るとき(プリントの番号を入れる)

番号はプリントの右上にあります。先生やおうちの方が「この番号をやって」と渡すときにも使えます。

丸つけが終わったら

×だった番号を押します。

×の番号を1つ以上押すと作れます。

持ち越し(1週間後に確かめる)

丸つけのあと、「×の切り口を持ち越しに入れる」を押すと、×だった切り口がここに入ります。7日たつと、確かめの1枚が作れます。何も見ずに全部合ったら「卒業」を押します。

確かめる日になった切り口があると、押せるようになります。

卒業した切り口(0)

    つかいかた

    この形にしている理由

    出典