ラーニングPM Prelude ・ 文章題で手が止まるときに
計算はできるのに、文章題になると手が止まる。止まり方は、子どもによってちがいます。お子さんの様子にいちばん近いものをえらぶと、それに合わせた1枚(前半に計算、後半に文章題)ができます。答えのページには、まちがい方から次の1枚をえらぶ目安がついています。
3つのプリント(小学生の計算プリント・小学生の計算ドリル帳・小学生の計算と文章題)を、実演つきで紹介しています。計算と文章題の話(4:13)から再生されます。YouTube で開く
その学期までに学校で習う計算と場面だけで作ります。まだ習っていない場面が出てきたら、1つ前にしてください。
ラーニングPM Preludeは、年中〜小学4年生のご家庭が、正しい情報をもとにこの先の学び方を決められるよう、調べたことと使える道具を置いている場所です。このプリントも、1〜4年生で習う計算と場面にしぼっています。5年生からは、ラーニングPM(小5〜高3の個別指導)で扱う学年です。
画面では小さく表示しています。印刷するとA4の大きさになります。